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野鳥の高病原性鳥インフルエンザへの対応について

現在、全国的に高病原性鳥インフルエンザが発生しております。
そのため、山形県では警戒レベルに応じて、死亡野鳥調査等の対応を強化することとしており、平成28年11月21日から「警戒レベル3」で対応しております。
 (秋田県秋田市で11月15日及び17日に回収された飼育下死亡鳥(コクチョウ)より、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)が確認されたため、警戒レベルが引き上がりました。)


死亡している野鳥を見つけたら、下記のとおり対応お願いします。

 ・自宅の庭など、身近な場所で野鳥が死んでいるのを見つけたら、素手で触らず、その処理について、本町にお問い合わせください。
 ・野外で、複数の野鳥が同一場所で死亡しているところを発見した場合は、その場所等の最寄りの総合支庁環境課にご連絡ください。警戒レベルと死亡野鳥の種類に応じて死亡野鳥の回収・調査を実施します。

置賜総合支庁 保健福祉環境部 環境課
電話:0238-26-6035
FAX:0238-26-6037
休日の連絡先(電話):0238-26-6000

この記事に関するお問い合わせ先

担当課/ 産業振興課 農業グループ
TEL/ 0238-42-6641
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